とくちゃんさん 膠原病偽診断



名前:とくちゃん
病名:膠原病偽診断
病歴:
性別:男性
年齢:34歳

病気の発病は 薬(抗生剤多種長期飲用や食事や生活を無理にして)大学病院にて 大体は話してもらいました。 慢性疲労症候群偽診断とか 膠原病偽診断とか 薬物により 免疫が(抗生剤により特定の良性菌が死滅した為)異常をきたしたとか 色々言われました。 

体の症状は 酷すぎるの1ことにつきます^^; 
全身倦怠感 微熱 嘔吐 頭痛 歯肉炎 全身関節痛 全身の筋肉痛とは少し違う痛み 全身の皮膚の強張り(特に朝起きた時はガチガチ) 視力低下 五十肩 背骨が特に痛む症状 言語障害 記憶力低下 不眠 過眠症 etc...

全身病気になり 検査では 異常がなく 時間の経過とともに 再検査したら  抗核抗体360 ASLO360 血沈20mm CRP3.5 甲状腺機能異常数値 リンパ球減少 白血球13000でした。 

自分の叔父が 大学病院副院長で 難治験センターにて 原因究明 病気治療を要請してくれて 治験という形で 医師チームにて 検査&治療をしてくれました。 (途中省略)現代医学では 普通しない 肝臓の血液の流れる量を ガスを使い調べたり 核細胞医学や 細菌検査 全て考えられる限りしてくれましたが・・・原因としては 上記以外考えられないとの事でした。 

膠原病内科教授の薦めもあり 耳鼻科と協力して 昔から悪かった偏頭を取ろうときまり 手術しましたが 術後。 1年半寝たきりになりました><

生涯元の健康には戻れないけど すぐ死ぬ病気でもないし 気長に療養しましょうといわれました。 その時 医学の限界がわかり ステロイド療法を拒否しました。 (叔父から薬害をきいていたので)

試行錯誤しながら 現在 西日本医学会会長 数え切れないほどの医師がこの 医師の治療を大学病院や 個人病院にて 行い難病を克服させてきたと お聞きして 頼る事にしました。 

おかげさまで 現在は 各症状のうち 70%程度近くは軽減しましたが まだ 社会で働く事もできません^^; 国の援助もうけてないし 特定も認定してもらってません。 

子供や家族を食べさせて行かなければならず 働き盛りの 大黒柱が膠原病とは 情けないです^^; 

完治まで 頑張りたいと思います。 
リアルの大事に 病気はまってくれませんからね>< 

完治までがんばるぞ!

2004/10/30

メールはこちらへ

 


戻る